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DX はじめの一歩

社内にあるサーバーを
クラウド化するところから始めませんか?

デジタルインフラサービス

サーバーのクラウド化の悩み

同じ様なスペック、製品、レスポンスがクラウド上で実現できるのか 不安。

月額費用が高くなりそう

運用・監視・セキュリティが不安

オラクルのクラウドインフラサービスで問題解決
Oracle Cloud Infrastructure

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Oracle Cloud Infrastructure の特長

  1. 特徴1

    各クラウドサービスに最新技術を取り入れている事で、柔軟性のあるクラウド環境を構築できる、次世代のパブリッククラウドサービスです。

  2. 特徴2

    圧倒的なコストパフォーマンスを実現できます。他社クラウドは通信費が高くなる傾向がありますが、オラクルは、インバウンドは無料、アウトバウンド通信量は1カ月10TBまで無償で提供。

  3. 特徴3

    セキュリティを犠牲にすることなく、データ・センター・インフラストラクチャの構築と運用のオーバーヘッドを削減

  1. 1
    柔軟性のあるクラウド環境構築が可能

    CPUコア数、メモリサイズ、ディスクサイズを細かく設定する事が可能な為、システムに合わせて細かく指定しサーバーを構築出来ます。
    また、システムの稼働状況から、サーバー構築後も、スペックを細かく拡張する事が可能です。

    OSはWindows、Linuxが用意されてます。
    また、既にお持ちのOracleDatabaseライセンスの持ち込みも可能です。

  2. 2
    圧倒的なコストパフォーマンス
    Compute
    • 同一リソースを低価格で提供
    • より高性能なリソースも提供可能

    Compute 2CPU 8GB 100GB

    $29.53

    AWS $57.83
    Azure $90.52
    GCP $54.34

    低価格

    Network
    • AD間無料
    • 10TB/月まで無料

    1TB Internet OutBound

    $0

    AWS $116.74
    Azure $110.88
    GCP $112.64

    低価格

    Database
    • MySQL, OracleDatabase
      共に他社と比べて低価格で提供

    MySQL 2CPU 8GB 50GB

    $43.37

    AWS $158.74
    Azure $195.73
    GCP $139.27

    低価格

  3. 3
    セキュリティ・ファーストで設計されたクラウド
    自動化された
    セキュリティ管理

    脆弱性スキャン
    脆弱性自動修復
    ログ分析の自動化

    データ中心の
    セキュリティ

    外部からの攻撃と
    内部からの攻撃に対応したセキュリティ

    セキュリティ・
    バイ・デザイン

    デフォルトでの暗号化
    DB、ストレージ、通信

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社内ファイルサーバーをクラウド化
構成例と費用例

事務所内、サーバー室
  • サーバーの筐体の老朽化
  • バックアップ、冗長化問題
  • ディスク容量不足

課題

  • サーバーをリプレイスしても何年か毎に同じ問題に悩まされる
  • いつ壊れるか不安、壊れたら復旧に時間が掛かる
  • 新しいサーバーへの移行テストが十分にできない
Oracle Cloud Infrastructure
  • サーバーの筐体の管理は不要
  • バックアップは、自動、手動で簡単に設定可能
  • ディスク容量は動的に拡張可

解決

  • 物理的な筐体管理が不要になる、またサーバー室の冷房代等の電気代のコストも掛からなくなる
  • サーバーの管理はクラウドを提供するOracle側が行うので、壊れる心配がなくなる
    また、バックアップ、リストアの手順も簡単で、万が一の場合の復旧も安心、安全に実施できる
  • サーバー移行はクラウド上で一時的にテストサーバーを構築する事で移行時のリスクの検証ができ安心して移行が出来る
  OCI上のファイルサーバー 月額費用
(200h / 10h * 20days)
OS Windows2019 ¥2,650
CPU 10CPU (2vCPUs) ¥14,11
メモリ 16GB
ディスク 700GB ¥3,570
バックアップ 700GB ¥2,111
合計   ¥9,742

※通信費用はインバウンドは無償、アウトバウンドは10TBまで無償

※OCIと社内はIpsecVPN接続

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AWS上のWEBサービスをOCIに移行
構成例

APLサーバー Linuxサーバー2台
DBサーバー MySQL
管理サーバー Linuxサーバー1台
DR構成 なし
外部セキュリティ なし

課題

  • DR対策と外部からの攻撃に対するセキュリティ
  • 円相場の変動による 月額費用の高騰
APLサーバー Linuxサーバー2台
DBサーバー OracleDatabase19c
管理サーバー Linuxサーバー1台
DR構成 DataGuardでDatabaseを冗長化
大阪リージョンにバックアップ構成
外部セキュリティ WAFによる保護

解決

  • OracleDatabseを採用した事で、DataGuardによるDR化構成が可能となる。
  • 各サーバーのスペック、DBスペックも上げているがAWSとOCIの東京リージョンのコストはほぼ同じ
    ※大阪リージョンの構成は比較対象にしてません。
  • OCIの各サービスの単価は円設定。円相場に左右されない為、クラウドの予算化にブレが発生しません。

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